介護保険の判定が下がるために事業所が変わった心配

うちの母親は、介護保険の判別にあたってサービスを利用しているのですが、前月受けた判別で介護たびが下がってしまったのです。

これまでは、要介護1だったのに丸々要フォロー2に落ちてしまったので、これまでサービスを利用していた事務所が要フォローの対象にしていないので、利用できなくなってしまいました。

おいおい、同時に2時も下がって判別をされるとは機嫌もしませんでしたね。

そのため、アシストマネージャーという対話しながら、新しい事業スポットを探している時だ。

これまで介護保険でサービスを利用して来て4通年はずーっとおんなじ事務所だったので、母親にとっても親しみやすい助手やアシストマネージャーという打ち解けていたので、初々しいユーザーになっても問題なく対応してもらえるのかというのがふと気になって仕方ありません。

市内でもちょい離れたところにある事務所を候補として紹介してくださったので、近いうちに相談があります。

とても質の良いサービスをいただけるという疑問をいただいたので、ともかく、大丈夫だろうという気持ちにもなっているのですが、取り敢えず、マイホームに入って行って味わうことですので、やつが変わってしまうはちょっぴり当惑は尽きません。

それでは、母親が新しいユーザーに慣れていただけるのを待つしかないかな?

私の勝手な取り去りこし手間ならいいんですけどね。できてしまったシミを消したい。どんな方法があるのかしら?